17世紀頃、修道士たちは大きな山犬たちを番犬として飼い始めました。すぐに、それらの犬は救助犬として働き始めました。それから、19世紀になると、その救助犬の話はヨーロッパじゅうに広まりました。中でも「バリー」は最も有名でした。この犬は41人の人々を救いました。セントバーナード犬はまた「バリードッグ」としても知られました。